法人住民税 均等割の計算ツール
年額と1期目の月割りを計算

最終確認日:2026年10月7日/地方税法・総務省・東京都主税局の公式情報をもとに作成

資本金等の額・従業者数・事務所の場所を選ぶと、赤字でもかかる法人住民税の均等割の年額と、1期目の月割りの目安がわかります。

法人住民税 均等割の計算ツール資本金等の額・従業者数・事務所の場所を選ぶと、均等割の年額と、1期目の月割りの目安がわかります。
1. 資本金等の額 資本金と資本準備金の合計額などです(くわしくは解説記事の「ポイント1」)。
2. 事務所のある市町村の従業者数(役員を含む)
3. 事務所の場所
4. 計算する事業年度

※地方税法の標準税率による目安です。都道府県・市町村によっては標準より高い税率(超過課税)の場合があります。事務所が1つの都道府県・1つの市町村にだけあり、事業年度の途中で事務所の数や場所が変わらない場合で計算しています。決算日は月末として計算し、100円未満は切り捨てて表示しています。入力した内容は保存・送信されません。

くわしい解説:しくみや注意点は「法人住民税の均等割とは」(赤字でもかかる理由と、税率表・申告の時期)で解説しています。

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参考にした公式情報

※このツールの結果は、公式サイトの掲載情報(2026年10月7日確認)をもとにした目安です。個別の金額や判断は、専門家や窓口にご確認ください。